☆ スノーストップ ☆     軒先の雪を確実にストップ!軒先の雪の消雪を早めます。      


今年は、雪止めの取り付け依頼が早いですね。例年雪の予報と同時に取り付け依頼が増えます。

先着順に工事になりますので、お早目のお申し込みをお願いいたします。 今年は、製品の不足で欠品も多くなっています。

順番に工事していますが、現在2週間以上の待ち時間がかかっています。

お早目のご相談を御願い致します。


今年の新製品は、物が違う!! フレームが、ドブメッキ + 塗装(ブラック)の1ランク上の製品になっておます。(3代目)

      さらに、網の部分がステンレスになり、より錆びにくく、強度UP!(4代目)の製品になりました。

錆の発生が、格段に抑えられた製品です。 お値段据え置き! お得です!!(国産品:山形市内で製作しております。))

 (若干のさびも気になる方の声を大切にして、錆びに対して強化されました。)

● ステンレス製の製品もありますが、約1.5倍のお値段になります。
 


毎年恒例の、中古スノーストップあります。(ブラック 仕様)     多少フレームがさびていますが、機能的には問題ありません。  中古品 15台! 


        
 中古スノーストップ  

   今年も中古スノーストップが出てきました。

   ←の写真は、昨年の物で、完売いたしました。昨年はさびが目立つ物でしたが

   今年はさびの少ない超美品があります。早い者勝ち!! お得ですよ。


     
お得な価格で取り付けいたします。

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  ←写真は錆びていますが、現在在庫品は美品です。

 
   今年も出ました!!。 

  程度の良いものから早いもの順です。
  

                 


スノーストップ取り付け例です。  屋根の軒先から雪が落ちてきて,危険だと思ったことはないですか?

     寒さが続くと,雪の下には氷の塊が,軒先には大きなつららができてしまいます。

     万一,そんな塊が落ちてきたら!    そこに、人がいたら・・・!           

     あなたの家は大丈夫ですか?

       そんな悩み・不安を解消しましょう!    


● 下が玄関などで人が通るところ           ● 下に駐車場があるところ。           ●  下に大切な植木があるところ

● お隣の家に雪が落ちてしまいそうなところ     ● 下にカーポート,物置,フェンス,テラスなどがあるところ

● 下に、ボイラー・電気温水器などがあるところ   ● 軒下で子供が遊びそうなところ      ● 家の中がスガ漏れで困る(冬の雨漏り)


* 氷の塊は,以外に飛んでいきます!      何かあってからでは遅いですよ!

危険な場所、屋根の下に”入らない・置かない”のが一番ですが、どうしてもスペースがとれなく、不安な場所はないですか?

お隣の家に雪が落ちて、物を壊してしまい、それ以来険悪な仲になってしまった。こんなトラブルが実際におきています。

※ スノーストップは、”雨樋の破損予防”にもたいへん効果的です!

※ ワンポイントアドバイス!  軒先の雪やツララを、ちょっと落とすだけでも、軒樋や、屋根の保護にもなります。危険!要注意

                 軒先の氷の塊がダムのようになり、溶けた水を溜めて、
スガ回りの現象が発生します!
                 暖房によって屋根の上の水は結構溜まっています。
冬の雨漏り(すが漏れ)はそれがほとんどです。
すが回り・すが漏れ とは?

                           暖房をとっている部屋の上は、結構溶けているんですよね。寒さが続くと、つらら・氷が、大きくなります。

       スノーストップは、その状態を解決する一つの方法です。ちょっと考えてみて下さい。





  スノーストップ  

スノーストップです これは、巾600タイプです(特注品)  通常品=1台寸法 = 巾910mm (3尺)    奥行き=400mm    (写真は 600巾です。)

         取りつけする屋根の軒先が、10Mの屋根で、約10〜11台、取りつけになります。

          3尺(91cm)で1台、1間(1けん)(1.8M)でちょうど2台分の寸法です

  急勾配屋根や、特殊な屋根に取り付ける場合、スノーストップは、屋根全体の雪を、軒先でささえる

  雪止めではないので、屋根勾配や、流れの長さに応じて、必要な雪止め・段数を取りつけ(追加)することが必要です。

    ● 地域によって、いまついている雪止めの形状が違うと思いますが、その地域にあった適切な雪止め金物が付いている場合が多いので、          
       そのまま既存の雪止め金物に結束して取り付けられることができる場合がほとんどです。


    ●  雪止めがない、また、不足している場合は、雪止めの追加後にスノーストップを取り付けることが出来ます。


屋根に接する部分には、丈夫な「ポリカーボネート製」の波板を使用しています。本体もさびが出にくくなって、見た目も良いです。

18年くらい前のスノーストップは、本体が真っ赤にさび、波板が白くなり、波板がぼろぼろになっているのが多いですね。

※  稀に、軒先に既存の雪止めが付いている場合があります。その場合には、既存雪止めの移動や、奥行きの小さいスノーストップ (特注品)の

   工事が追加になる場合があります。事前に無料見積もりいたしますので、お気軽にご相談ください。



スノーストップの製品移行

初 代    : 白い波板で、割れやすく、ぼろぼろになっている場合が多いです。15年以上前の製品です。初代特許商品です。
          (波板の飛散が稀にあります。交換をお勧めいたします)

2代目   : ポリカーボネイト製の波板で、割れない丈夫な製品です。鉄フレームに、錆止めブラック塗装品でした。


3代目   : フレームが、ドブメッキになり、それ自体でも錆の発生を防止できます。さらにブラック塗装。 
          錆に対しての予防が2重になり、強化されました。(平成22年度〜)

  現在の製品は、3代目でお値段据え置き、お得な製品です。(他とは物が違います)

※ 当社で取り付けしているのは、山形市で発明、製作している製品で、初代特許製品です。類似品及び海外製品が数多く出回っております。

   中には、すぐにさびの出てしまう物もあります。常に風雨にさらられる屋根の上に取り付ける、そんな状況に耐えられる雪止め。

   簡単に点検できない2階の屋根に乗っていて、いつのまにかまっかっか。そんなことのない雪止めをお選びください。 (激安製品はご注意下さい。)


現場写真 例

効果抜群ですね!

このように雪の巻きだれもできなく、空間ができて、消雪効果があります。

   

     雪の巻きだれが出来ないので、雨樋の保護にもなります。

  

 

  

 

   


これでは、軒先だけに1M以上雪が積もっているようなものです。    これ以上まきだれが大きくなるのは、珍しいことではありません  この屋根は、倉庫の屋根です。

 自然に雪が落ちるようにと、雪止めはついていません。

 雪のまきだれ現象が出来ているところです。

 これでは、軒先にかなり負担がかかっています。

 これがひどくなると、軒先が垂木ごと折れてしまいます。   

この建物は、軒先の出が少ないので、あまり心配はありませんが、軒先の出が多い建物、建築年数が経っている建物は、注意が必要です!


現場の被害  実際にあった話です。

※被害例  @ 2階の屋根から、1階の屋根に氷の塊が落ちて、1階の屋根の下地と共に屋根を破損して、       

           さらにお隣の家に飛んでいき、壁に穴を空け、ボイラーを壊すなど、2重・3重の損害が発生した。

        A お客様がきて、屋根の下に車を止めていたところ、ボンネットに、大きなつららが突き刺さっていた。

        B 夜、2階の雪や氷の塊が、1階の寝室の上の屋根に落ちて来ることがよくあり、その都度びっくりして起きてしまう。

        C 2階から落ちた氷の塊が、お隣の壁にひびをつけてしまった。

          補修してその場はおさまったが、それ以来、お隣との会話がなくなった。

       何かが起こる前に、何かを壊す前に、一度取りつければ、その部分はもう安心ですよ !

        雪国の自然現象で、お互い様だと思っていても、いざ事故が発生すると、考え方も変わってくるものですね。


取り付けは、専門の屋根工事業者にお任せ下さい。

取りつけ不良、不安定な取りつけなどで起こる、落下事故が発生しております。屋根工事業者による取付をお勧めします。

雪止めの不足の場合でも、適切な方法で追加し、確実に取り付け致します。

ずれてきているスノーストップは、大事故につながりますので、針金の交換を早急にお勧めいたします。

※ さびないステンレス製スノーストップもあります。(特注品!多少高価ですが、いつまでも綺麗です。)

ステンレス製 です。 黒のステンレス製品もあります。
写真をクリックすると、拡大できます。


          


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